東南アジアに長く住んでると物の価値観 見方も変わってくる
日本に帰ると思う この国が今不況なんて考えられない、街には物があふれ、
人の着てる服も高さそうだ お店も沢山ある、ないものはないと思う、
トイレなどはウオシュレット付きである 紙もある、
東南アジアなどは紙もない ホースが付いているだけ 、
バス タクシーに乗ると運転手はちゃんと制服を着ている、
とても礼儀正しい、そして物価は恐ろしく高い。東南アジアは物があまりない、
ないはないなりにやっていけるものだ、例えば 室内蛍光灯などはカバーはあまりない、
日本は立派なカバーが付いてる、カバーなどは有っても掃除が面倒だ
中には虫がはいる、東南アジアなどは物がないから 無駄もない。
日本も無駄をはぶけばもっと楽になるのでは?
日本人は本音とたてまいがある、東南アジアの人はストレート
あまり日本人みたいに人をきずかったりしません、そして習慣の違いもあります、
最初は嫌な思いもしますが そのうちに慣れます。
東南アジアに長く住んでると衣、食、住のありがたさが分かります、
日本も衣、食、住、とても大切なことを考えるともっと良くなるかと思います、
日本は贅沢が慢性化しているのでは?
私は東南アジアの人の純粋な笑顔が好きだ、今の日本人にはない笑顔です、
きっと昔の日本人も同じ笑顔だったのでしょう。

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